力強い県都(やまがた)に!! さとう孝弘
~県都らしい県都へ いくぞ!!山形~
その1
市役所に雇用創設のための部署を設置「若者が残れる、帰って来られる山形市」に!
重粒子線がん治療施設を中核とした健康医療産業を推進します。
航空・宇宙関連産業を誘致し、新たな雇用を創出します。
地元企業を強く支援し、同時に市外からの企業誘致も積極的に推進します。
市役所に農業戦略本部を設置し、販路開拓支援や担い手育成支援など積極的に推進します。
スポーツスタジアムの建設、道の駅の振興、仙山線の高速化など、人が集まる仕組みを整備し推進します。
その2
子育てに頑張る家族を強くやさしく見守る「トップクラスの子育て環境」の実現!
家計を圧迫する保育料値上げ案を撤回、同時入園用件を撤廃します。
市南部地区屋内をはじめ、地域の屋内型児童遊戯施設を充実します。
お子様についてだけでなく、たとえば産後のお母さんに対する心と身体のケアなど、
 子育て全体の環境を向上します。
その3
高齢化社会が更に本格化するこれから、「健康寿命を伸ばし、安心して歳をかさねられるまち」へ!
ひきこもりによる「買い物難民」を出さないために、バスや鉄道など公共交通の整備改善、
 民生委員・福祉協力員・企業・NPO等が連携して見守る地域づくりを推進します。
グラウンドゴルフ、ソフトボールなど健康づくりのための環境を改善します。
市役所に「危機管理室」を設置し災害や事故への備えを徹底します。
その4
時代の変化に対応した「新しいまちづくり政策」て活力アップ!
市街化調整区域の見直しによる宅地化と工業団地造成など、土地を有効活用します。
新規居住者への支援・歩いて暮らせる街づくり、また、大学生や留学生の空き家居住や
 空き家対策を徹底し、まちなか居住を推進します。
除雪体制を強化するなど、雪に強い街づくりを再整備します。
JR山形駅前を再開発し「日本一の観光案内所」を設置するなど東北観光の拠点にします。
その5
教育・子育て支援のための新たな財源に「ふるさと納税や市資産の活用」を徹底!
目標10億円!「ふるさと納税」による市外・県外の「山形市応援団」を結成します。
市の遊休資産の徹底活用、市の事業の見直し機関を常時設置します。